今こそ住みたい東京として。
「常盤台」を選ぶ"必然"があります。
東京を上質かつ便利に住みこなす。理想的なのは、住環境と利便性のバランスがいい街。だけど、そんな均整のとれた街は、実は意外と少ないのですね。たとえば、「田園調布」や「成城」。良質な住環境を満喫できても、都心へのアクセスを優先すると不便な面が出てきます。一方で、「下北沢・中野・明大前」。都心への利便性は高まっても、良質な住環境となるとむずかしくなります。そこで、「常盤台」。山手線を代表するターミナル「池袋」へ、直通10分。しかも、優れた都市計画から生まれた美しい街が、生活の舞台となる。
つまり、「下北沢・中野・明大前」のような近さで、「田園調布・成城」のような住環境を同時に満喫できるということ。これほどバランスのいい東京は、ありそうでない。そう言っても過言ではないと思います。利便性も環境も、なにひとつ妥協する必要がない街。今こそ住んでみたい東京が、ここにあります。

これまでのマンションカテゴリーにおさまりきらない、"器"の大きなプロジェクトなのです。マンションにも色々ありますが、たいていのマンションは、大きなカテゴリーに分類することができます。たとえば、利便性を重視した「都心型マンション」。一方で、住環境を重視した「お屋敷型マンション」。さらに、マンションの総合力を重視した「郊外型ビッグプロジェクト」、など。どれかを重視すれば、どれかが足りなくなるもの。たとえば、東京の湾岸に建つビッグプロジェクトは、「都心型」の利便性と「郊外型ビッグプロジェクト」の総合力を兼ね備えていますが、落ち着いた住環境という点では妥協しなければなりません。この従来のカテゴリーを軽々と飛び越えしまったのが、『常盤台ガーデンソサエティ』。「常盤台」と"共演"することで、「都心型」「お屋敷型」「郊外型ビッグプロジェクト」のメリットすべてを獲得することができたのです。
東京の住まい方を変えてしまうかもしれない、ビッグプロジェクト。ありそうでなかった"器"の大きさに、私たち自身がちょっと驚いています。


- ●東武東上線「ときわ台」駅から/東武東上線「池袋」駅へ10分(東武東上線直通利用)、JR埼京線「新宿」駅へ15分(東武東上線利用、「池袋」駅からJR埼京線乗換)、JR埼京線「渋谷」駅へ21分(東武東上線利用、「池袋」駅からJR埼京線乗換)、東京メトロ丸ノ内線「東京」駅へ26分(東武東上線利用、「池袋」駅から東京メトロ丸ノ内線乗換)
- ●都営三田線「板橋本町」駅から/都営三田線「大手町」駅へ20分(都営三田線直通利用)
- ※掲載の所要時間は日中平常時[通勤時]の目安であり、時間帯により多少異なります。また、待ち時間・乗り換え時間を含みません。
- ※1:都営三田線「板橋本町」駅A3出口徒歩1分・約50mの「大和町」バス停から国際興業バス「上板橋駅」行約8分・「常盤台郵便局」バス停下車徒歩3分(約200m)
- ※東武東上線「ときわ台」駅を起点とした各主要駅の所要時間







